デイリー進化マインド

【何かで最低でも日本一】211デイリー進化マインド

おはようございます。

入山です。

今日のデイリー進化マインドの音声は

【何かで最低でも日本一】

です。

聞く、ダウンロード:
https://app.box.com/s/63dsnydjjwruqd8pn45yvffkufllakhv
↓↓↓

あなたの名前が一番に出てきそうなカテゴリは何ですか?
人に聞いたときにあなたの名前が一番に出てくることが重要です。
自分の得意分野や興味のある分野で新しいカテゴリーを作り、その中で一番になることを目指しましょう。

今回は、そんなお話です。

【何かで最低でも日本一】

これは僕自身も大きなブレイクスルーを経験した言葉で、しっかりと伝えたいと思います。

最終的には、あなたには何かで日本一になってほしいです。
できれば世界レベルにまで到達してほしいですが、最低でも日本一を目指すことで新たな視点が見えてくるんです。

教育ビジネスや他の分野で成功を収めるためには、自分の中で突き抜けたスキルや特技を見つけることが重要です。
何か一つの分野で突き抜けることで、その分野でのトップになる可能性が高まります。

人が一度に覚えられる名前や情報の数はだいたい7つ程度です。
例えば、「好きなアニメは?」と聞くと、だいたい7つくらいのタイトルがすぐに出てくると思います。
これをビジネスに応用すると、「ビジネスを教えるのが上手い人は?」と聞かれたときに、パッと名前が出てくる人がトップの人です。
これが非常に重要です。
誰かにとって一番に名前が出る人になることが、成功への鍵です。

具体的に何かで日本一になるためには、自分の特技やスキルを見つけ、それを徹底的に磨くことが必要です。

例えば、メンタリストのダイゴさんは、日本でメンタリストとしての地位を確立しています。
メンタリストと言えばダイゴさんというように、一番目に名前が出る存在です。
ダイゴさんのように、何かで一番になることで、成功への道が開けます。
そして、そのためには自分のカテゴリーを作り、その中で一番になることが重要です。

例えば、ヒカキンさんはユーチューバーとしても、ヒューマンビートボックスでも有名です。
彼のように複数のカテゴリーで一番を目指すことで、より広い成功の道が開けるのです。

既存のカテゴリーで一番を目指すのは難しいこともありますが、新しいカテゴリーを自分で作り出すことも可能です。
自分の得意分野や興味のある分野で新しいカテゴリーを作り、その中で一番になることを目指しましょう。

例えば、僕はシステマという格闘技の中で、「システマ名古屋の入山」として知られるようになってきています。
こうしたニッチな市場でも、日本一を目指すことが可能です。

何かで最低でも日本一を目指すことが、成功への大きなステップです。
そのためには、自分の特技やスキルを磨き、新しいカテゴリーを作り、その中で一番を目指すことが大切です。

あなたの名前が一番に出てきそうなカテゴリは何ですか?

今日も一日頑張ってください。

入山彰介