入山です。
今日のデイリーEVOの音声は
【タイプ別アプローチと接触時間】
聞く:
https://app.box.com/s/zizxkgnaxybwdvr2j8ykwxzv4rqfzbzr
↓ ↓ ↓
接触時間は短くてもタイプ判断は可能
入山です、
経験値と言い切り
【タイプ別アプローチと接触時間】
前回、タイプ別の有効活用の仕方をお話しました。
しかし、お客さんとのコンサル期間が短いと
それがなかなか使いきれないのではないか?
という質問が出ました。
これはその通りです。
長ければ長いほどコンサルは正確になり、
どんなにすごい人のコンサルでも短くて距離で遠いと
実績が出にくくなります。
なので、基本的には近い距離で長い時間接した方が
影響は受けやすく、成功やレベルUPにつながります。
では短いときはどうすればよいか?
1つ目はそれまでの経験値で勝負することです
試行回数や経験からどっちのタイプが早く見極めてください。
2つ目は短い時間の瞬間だからこそ、言い切ることが大事です。
「完全にあなたはこちらのタイプなので、こうやった方がいいです」と伝えます。
この言い切りがヒットすると
短くシンプルで相手に「すごい!」と思わせることができます。
逆にずれてしまった場合は
相手は「信じないと!」と思うが深層心理が抵抗する状態になります。
このような状況でも絶対そのタイプで押し通すことです。
すると、相手は「ヒットしていないけれど、やってみるか」と思い、
結果、自分がやっていない領域なので上手くいきます。
振り切って言ってあげることで
反対側に行くことを間接的に応援している形になります。
言い切ることができるかできないかが大きなポイントでもあります。
そして、どっちにしてもお客さんの現実が必ず動いていきます。
【タイプ別アプローチと接触時間】
聞く:
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