「どんな表現がお客さんにささるかな?」
入山です、
それ、カンニングしちゃいましょう。
【プロモ的に温めた後でセールスレターを書け】
セールスレターを書くときの
2つ目のコツをお話しします。
それは、
先に、1ヶ月から2ヶ月程度、
見込み客向けに情報発信をして
リストを温めることです。
具体的なターゲットを定めて
ドンドン情報発信をしていきます。
これを1ヶ月続けると、
何通かに1つは
凄く喜ばれる大好評の記事や
あまり反応が良くない記事などがあり、
そのジャンルや表現の偏りが
わかってくると思います。
ここで好評だった記事の切り口が
セールスレターに使えるポイントです。
情報発信を続けることにより、
・お客さんがあなたのファンになり、
・リストがあたたまり活性化し、
そして何より、
・お客さんの反応を見る事ができます。
後は、反応がよかった点を集めて
1つのセールスレターにすれば完成です。
ビジネスでは、最初から
勝つことが決まった勝負を
したほうが良いです。
勝てるかわからない場合は
コストをかけないようにしましょう。
コストには、お金だけではなく
時間や労力も含まれます。
もし反応が悪くても、
リストをあたためてはいるので
他の商品の販売に繋げることができます。
リストをあたためることで、
お客さんとの関係は密になり、
売れそうな角度を探すことができます。
これは再現性が高い黄金のやり方です。
いきなり我流で取り組まず
今回紹介したような
2つのコツを守りましょう。
<1つ目のコツ>
先に売ってから書くと
売れるコピーが作りやすい
<2つ目のコツ>
リストをあたためた後の方が
売れるコピーが作りやすい
↓ ↓ ↓
【プロモ的に温めた後でセールスレターを書け】
聞く:
https://youtu.be/kEkSR_4a_18
追伸:
質問・感想などあれば、是非
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