新商品はまずこれをしよう!
入山です、
僕は今でもやっています。
【売ったあとでセールスレターを書け】
今回の話は、
レベルやステージにより
適切なマインドセットかどうか
変わるかもしれません。
僕が新商品を開発する時、
6~7割はこの方法です。
新商品を考案して、初めて
セールスレターを書く時の
コツを2つ紹介します。
商品を開発してからの
流れにそってみていきましょう。
まず、
「お客さんにこういうモノを提供するぞ!」
「だいたい〇人くらいの方に提供して
▲▲円くらいの売り上げを目指すぞ!」
というゴールを設定し、
ゴールを達成している自分に対して
臨場感を強めます。
ここまではコーチングで教えている
ゴールを達成するための思考法です。
次に、
商品の概要を作ります。
そして、
この概要をもとに、話をきいてくれて
買いそうな方に売ってみます。
同じ人でも別の人でも、
何回もセールスをしてみましょう。
すると、次第に見込み客の反応が
わかるようになります。
セールスレターの難しいところは、
それを読んだ人が
どこでテンションを上下させるのか
よくわからない点です。
予想して書くしか方法はありません。
が、予想しようにも
判断材料が必要ですよね。
試しに何人かに売ってみると
そのやり取りの中で、
相手に刺さるキーワードが
見えてくるはずです。
Aさんは、
『ダイナミックに生きる』
というキーワードに、
「そうだよ!それそれ」
と感動してくれた。
Bさんは、
『家族が不自由なく暮らせる』
というキーワードに、
深くうなずいてくれた。
買ってくれる人がいたら
その人が買った理由があります。
それをレターに起こして
同じ人がもう一度買ってくれるよう
意識することが重要です。
<1つ目のコツ>
先に売ってから書くと
売れるコピーが作りやすい
もう一つは、、、
次回お話しします。
お楽しみに。
↓ ↓ ↓
【売ったあとでセールスレターを書け】
聞く:
https://youtu.be/A3_h9JfjHXc
追伸:
質問・感想などあれば、是非
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あなたの声を聞きたいです!