「任せてください!」と言えない方へ
入山です、
自信ない時は僕を思い出してください。
【宮田QA ヒアリングからクロージング3】
セールスの際に
謙虚になりすぎないこと。
もっと自信を持って良い。
という話を前回しました。
でも、
「自分よりも優れた人がたくさんいる」
「私なんかが教えていいのかな」
と思う方へ質問です。
あなたはビジネスについて
僕から学んでくれていると
思います。
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どうして、ビルゲイツではなくて
僕を選んでくれたんですか?
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この答えにすべて集約されている
と思います。
ビルゲイツや孫正義や
その他の人でもいいですが、
ビジネスの神様でご存命な人は
たくさんいます。
彼らと比べれば、
僕なんて足下にもおよびません。
では、どうして僕なんですか?
答えはいくつかあると思いますが、
最も伝えたいポイントは、
『近いレベルの人ほど、具体的で
寄り添って教えてあげられる』
という点です。
高いレベルの人は先を行きすぎて
初歩的で具体的なステップは
なかなか教えられません。
自分よりも数ヶ月先に
その道をすすみはじめた
「兄弟子」くらいのレベルの方が
参考になることを教えてくれます。
あなたが相手より、数ヶ月でも
先に学び始めていたのなら
教えてあげられることはあります。
とはいっても、
ここまで聞いて
「よしわかった教えてみよう」
という人は少ないと思います。
気が引けますよね。
僕も経験があります。
僕がいた武術や芝居の業界では
若い奴がでしゃばって教室を
開くと、たたかれます。
「業界内でまだまだなくせに」
「あいつに比べれば彼の方が…」
という感じです。
でも僕は周りの人に教えました。
叩かれながら教えて、今では
「入山さんに習った技術が
役に立ちました。」
という声が届いています。
その度に、
「教えてよかった」と思います。
人に教える資格は後からついてきます。
お客さんもバカではないので
あなたの教える内容に価値が
なければ辞めます。
教えない理由を探さないでください。
これは勇気の問題です。
「自信がない」「怖い」と思ったら、
そのときは僕を思い出してください。
この話は教育コンテンツ以外にも通じます。
理屈は上のとおりですが、
ぜひ音声できいてください。
熱量ごとあなたに伝えたいです。
以下、受け取って下さい。
↓ ↓ ↓
【宮田QA ヒアリングからクロージング3】
聞く、ダウンロード:
https://app.box.com/s/qawznb3ubkgi06adq4bxw9j6dz8uzp7m
見る、ダウンロード:
https://app.box.com/s/mljw4an4r82qbzk8g6msur4bhj8lj9ar
追伸:
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