勘違いをしていないか注意です。
入山です、
バランスを調整してください。
【良い粘り強さと悪い粘り強さについて】
粘り強いのは良いことです。
しかし「悪い粘り強さ」があります。
例えば、相手が嫌がってるのに
ストーカーするのは悪い粘り強さです。
執着が強く、諦めが悪い。
そして他人に迷惑をかけています。
一方で、見切りが早く、
粘り強くないのもいけません。
例えば、プロポーズの際、
告白して、相手が悩んでいるので
諦めてゴメンナサイとその場を去ったら
上手くいくものも上手くいかなくなります。
あなたが繊細なタイプであれば、
粘り強さが足りない可能性があり、
あなたがガサツや豪快なタイプであれば、
悪い粘り強さをしている可能性があります。
繊細な人は見切りが早いので、
粘りが足らないことが多いです。
また、豪快な人は粘り過ぎて、
かえって相手にストレスを与え
不快に思われる可能性があります。
特に相手がいる場面については、
適度な粘り強さを意識してください。
一方で、自分が決めたことであれば、
粘る強くあっていいです。
これをやりたいけれど、今日は疲れたな。
本当はやりたいけれど、ちょっと怖いな。
と思う時は粘り強くやってください。
自分はどちらのタイプなのか、
経験を積んで調整してください。
以下にコンテンツがあります。
受け取ってください。
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今日のデイリーワイルドは
【良い粘り強さと悪い粘り強さについて】
です。
文章
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お楽しみください!