デイリーワイルド

651 マーケット感覚の使い方

マーケット感覚って何の役に立つの?
 
入山です、
 
その使い道をお伝えします。
 
【マーケット感覚の使い方】
 
前回、マーケット感覚を強めよう
という話をしました。
 
あなたの好きなことを
受け取るお客さんは、
 
どこにいる
どんな人で
どんな言葉で探しているのか?
 
その感覚を養うためにも、
まずは、考えてみる事が大事です。
 
昨日の音声を聞いた方は
皆さん一度考えたと思います。
 
では、
 
マーケット感覚を強めて
どう使えばいいのか?
 
それについてお話します。
 
マーケット感覚が育つと
見込み客の解像度が上がります。
 
今まで、
 
「こんな事に悩んでいる人かな…」
と、ぼんやりしていたイメージが
 
「都会にいるビジネスマン」
みたいに、より鮮明に見えてきます。
 
あなたが好きなことで稼ぐためには、
そのハッキリとイメージできた人達に
 
『あなたの好きなことを翻訳する』
 
これが秘奥義です。
 
「なんだ!いつもと一緒で
結局、見込み客に売るってことか。」
 
いえ、違います。
 
今までよりも
一段抽象度が上がっています。
 
きちんとワークをやって
視点が変わった状態で
 
今までの知識や
これからの学びも積み重なって
 
改めて
 
『自分の商品を探している人に
あなたの好きなことを翻訳する。』
 
これができると、
 
広告の出し方が見えてきます。
 
広告の出し方については、
別途コンテンツで提供しますが、
 
黒字で出し続けられる
良い広告を作るために
 
マーケット感覚を身につけ
好きなことを翻訳する
 
という感覚が重要ですので、
 
流し聞きで済まさずに、
必ず頭や手を動かして
チャレンジしてください。
 
とても大事な感覚であり、
ワークです。
↓ ↓ ↓
 
【マーケット感覚の使い方】
 
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