『瞑想の時の姿勢からみた究極内観瞑想ライティング習得法』

音声はこちら

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入山

柳田さん、なんか例を挙げるのは難しいですが 

最近の僕が発信している分で結構うまくいっているときは たまにあるので、なんかすごいエネルギッシュなんだなっていう時 実際ないですか? 

柳田 

確かに読んでいて 

なんかすごい影響力が強いと言うか 

刺さるなっていう文が結構、最近見ます。 

入山 

なんかちょっとパワフルだったり言葉が強いっていうのは 単語が強いとか ビックリマークが多いとか 

そういう言語的なことではなく 

なんかエネルギーを持っているなっていう文 

それがエネルギーを乗せてない時の文とのっているなっていう時の文は ある程度見返してみてもらうとあるかなと思うんですよ。 

イントゥザワイルド の文はエネルギーを 

のせている部分が多いと思いますので、 

自分なりにですよ。 

それがうまくいっている時とか 

同調がうまくいっている時があるので、 

全部がそうですとは僕もまだ言えるレベルではないんですが 

でも、そういうようなことをしていくと、 

すごく内観して自分を見つめて 

しかも、そのテーマの中で落とし込んで 

しかもそれ位置エネルギーを発生させているので 

すごい高い抽象的次元から 

文字っていうところまで 

上から下まで落とすだけですよね。 

そこで生まれるエネルギーが1m 高いところ 

10m 、100 m から水を落とす時みたいなバケツ一杯の 水をパシャんと落とす時に 

その水が持っているエネルギーみたいなものを 

使ってそれを文に叩き込むわけですよね。 

これが究極瞑想内観もライティングですね。

もちろんまだ他にもやっていることはあるんですが あまり説明してしまって、結局これで新しいゲシュタルト 

つまり究極内観瞑想ライティングていう技についての 解説を今しているので、まずそれの下地からレベル1の 話をしてるって感じです。 

まず、このイメージでやるだけで 

かなりライティングのパワーが上がるし、 

まずこれを理論と方法論で聞いていると思うんですが 

そこで終わってしまったら 

ちょっともったいないので 

そこでさらに何回かやることで実践値、知恵に対して 実践がつくっていうことですよね。 

それで体感を伴ってから、 

伝えた方がいいということもあるので 

是非、これをやってさらに究極内観瞑想ライティングを もう少しちゃんと教えてくださいという所になったら そこはさらに教えて行きたいなと思うんですが 

でもかなりかいつまんでコツは最初に教えたので まずこれでベースができてくるんじゃないかなと思います。 

どうですか? 

柳田 

確かに初心者、自分も瞑想を最初に教えてもらった時は すごい姿勢をまっすぐにしろとか、丹田に力を込めて 頭の先をイメージして呼吸をするんだとか 

すごい姿勢のことを言われたなと思うんですけれども、 なんか最近あんまり瞑想する時に、別にそこを意識しなくても それこそシステマをやっていて、いいリラックスを作ったら 

その分、集中できるな 

瞑想で意識をあげられるって言うか 

その感覚はあったので 

だから、だんだん瞑想でもレベルって言うか 

そういうものは存在してて、今だとそのコツみたいなものを すごいわかりやすく、解説していただいたので

なんか姿勢を気にするよりも、 

リラックスとか自分が集中しやすい状態を 

作るっていうのが大切で、 

抽象的なコルの方が何か本質に 

近いなっていう感じがしました。 

入山 

そうですね、これかなりいいことで 

実際僕も体感を伴って教えれる場合は 

姿勢とか、こういう感じでやるんだよっていうものを 

もう少し混ぜながら、とっかかりも同時に教えたりも するんですけれども、どうしてもこれ音声とかなんで 音とか文なので体感を伝えようと思うと時間がかかるんですね。 

なので色んな言葉が必要であったり、 

いろんなトーンとか喋りとか、それ以外のいくつかの 影響を使って体感を伴うものもちろん伝えているんですが 

でも瞑想ぐらい体術レベルの体感はやっぱり会わないと なかなかしんどいっていうのが正直なところなんですね。 

だからもっとさらに姿勢っていうところを 

軸にして瞑想をこういう姿勢 

まあ姿勢をパッケージ化して 

こういう姿勢がいいよっていうのは必要ないと思っているんですが 体の芯を取るような感覚とかなかなか言語化が難しいんですけどね。 

まっすぐっていうのも 

まっすぐっていう言葉だけを聞くと 

ピンってしようと思いますよね。 

力を入れてピンと伸びればいいとか 

リラックスして脱力した上で真っ直ぐにすればいいのかとか 色々なまっすぐっていう言葉はたくさんいろいろありますよね 

例えば、今ので言うと脱力して真っ直ぐな方が良くて、 なんか箒とはを手の上で話すと数秒間くらい 

真っ直ぐな時ありますよね? 

あんなような感じで地球に対してまっすぐの姿勢を 

バランスで立っているっていう感じ、 

あれが正解ですね。瞑想とか武術の時の。

なので、そういう色々な体感を伴うことはあって 姿勢を教えるというところなので 

さらに姿勢を学びたいなっていうことでしたら 是非、世界のどこかにいる僕に会いに来てもらえたら 全然教えるんですが。 

とはいっても、とっかかりが合うまで 

瞑想をやらないのっていうことはもったいないの でとっかかりとしては、 

そういう瞑想の時の姿勢は気にしずに 

リラックスっていうのが大事で、 

そしてそのようにやっていくと良いよっていうことですね。 

そしてさらに大サービスっていう形になっちゃったんですが 究極内観瞑想ライティングのコツと 

そして、そのやり方の一番最初の簡単な方法まで 教えてしまったということで、口が滑ってしまったという 感じはかなりあるんですが 

実際【瞑想について1】を聞いた上で 

瞑想の姿勢についてもしっかりマスターして 

結局はこういった形でどのように役に立つのかっていうのも 

もちろんなんですが知識として背景を知った上で方法論を 知るとかなりやりやすいと思うので是非そのように、 

それらはしっかりと組み込んでお話をして 

技の伝承をしてますので 

ぜひ役立てて行って欲しいなと思います。 

では今日はここまでにしますありがとうございました 。