こんな場面がよくあります。
入山です、
何かを教わると”あるある”だと思います。
【先の景色をみ過ぎるな】
ちょっと学ぶと、
「こういうときはどうですか?」
と先の景色を気にする人が多いです。
習ったことを実践する前に
「さらにこうなったらどうしよう…」
と気になることは
多かれ少なかれあるとは思いますが、
僕は、それは景色に近いと思っています。
霧の中を歩いていると
自分の周辺だけ見えます。
自分が前に進み、近づくことで
新しく見える景色があります。
一歩もあるかずにその先を想像しても
しょうがないと思います。
また、
あなたが川を泳いで渡るとします。
川岸から泳ぎだした後は、
「その先の景色は渡ってから見よう」
と考えて一気に泳ぐことが大事です。
「渡った先で何かあったらどうしよう…
戻ろうかな?」
と考えるのはかなりロスです。
やると決めたらやる
が大事です。
やってみてください。
↓ ↓ ↓
【先の景色をみ過ぎるな】
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