饒舌な方ほど注意!
入山です、
会話のライトは誰に当たっていますか?
【スポットライトを相手に向けろ】
自分に自信があったり
お話するのが好きだったりする方は
今回の話を特に意識してください。
認められたい!
褒められると嬉しい!
誰しもそんな欲を持っています。
そんな中、
人一倍がんばって、起業して
商品を作って提案する際には
俺をみろ!
俺の商品は凄いだろ!
俺の話をきけ!
という考えが出ると思います。
大前提として、
それは悪くないです。
自信がカリスマ性を生みます。
が、しかし、
1対1でお客さんの話を聞く際は
スポットライトを相手に向ける
ということをしてください。
基本的に商品を提供する際、
主役は、
商品を受け取るお客さんです。
「でもさ、俺はさ…」
「俺だったらさ…」
スポットライトが
あなたに当たり続けていると
お客さんは寂しくなってしまいます。
お客さんと関わる際は
スポットライトはお客さんに当てる。
それだけで、
「この人は凄く親身で優しい良い人だ」
と思ってもらえます。
是非やってみてください。
↓ ↓ ↓
【スポットライトを相手に向けろ】
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あなたの声を聞きたいです。