3月13日ワーク内容一部公開

【演劇】身体に起きる繊細な反応を読み取る【武術】【ワークショップ】 Club3SAC 入山彰介

3月13日ワーク内容一部公開

毎日仕事や稽古など僕達は色々な人と関わり合いながら生きています。

もし、その毎日の関わりの中で
身体が大きなダメージを受けているときいたら
どう思いますか⁇

そのダメージは疲れとなって身体に蓄積し、
やがては感情や精神にも影響が出てきそうですね。

安心して下さい。
たった一つの方法で
その日常のダメージを受け流す事ができます。

その方法を使うだけで

『ワークをこなすようになってから、
仕事場で人前に立つ時に受ける緊張が
10分の1程に感じました!』

『舞台の本番前に感じる
【逃げ出したくなるような本番前の緊張】
がまったくなくなりました。』

等の声を頂いております。

その方法とは、
『自分への影響を感じる』事です。

例えばお芝居のイメージでもいいので目の前の人が

『大丈夫?』
と優しく声を掛けてくれた時と
『お前何見とんじゃコラー!!!』
と怒鳴りつけてきた時では
自分の身体に起きる変化が違いそうではないですか⁇

もし分かり難ければ直接
赤ちゃんを触る時の様な
触り方で優しく肩に触れられるのと

面識のない初対面の人とコタツの中で
気まずく足が触れ合うのでは
身体にも心にも違う反応が出ますよね⁇

この様な自分じゃないモノ
(人、以外にも物や現象等)からくる干渉を
【影響】と呼んでいます。

今月はその【影響】と【状態】がテーマです。

今回はよりわかりやすく感じて頂ける様に
肉体におきる影響を【感じる】、
そして更に次のステップの【与える】事に
フォーカスしてワークを行っていきました。

※なかなか文章だけでも分かり難いと思いまして
動画でも観て頂けるようにしました。

解説動画のフルバージョンはコチラです↓↓↓

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